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2005.08.30

●今日かかえて走ってみるバトン

●短歌バトン

藤矢朝子さんと、天国ななおさんからいただいた
バトンをかかえて走ってみるよ。(遅すぎ~)

■ 短歌を始めたきっかけを教えてください

気がついたら詠んでました。
子供の頃の百人一首好きが、ルーツだと思う。

転機になったのは、は「かんたん短歌のつくり方」枡野浩一(筑摩書房)との出会い。

■ 好きな歌人がいれば教えてください ■

枡野浩一/栗木京子/千葉聡/穂村弘

■ あなたの好きな短歌を3首挙げてください ■

するだろう ぼくをすてたるものがたりマシュマロくちにほおばりながら (村木道彦)

観覧車回れよ回れ想い出は君には一日我には一生(ひとよ) (栗木京子)

顔あげて飲むスプライト 太陽とペットボトルと君は一列 (千葉聡)

■ あなたにとって短歌とはなんですか?■

デジカメの代替物。撮影対象は、自分の心だったり、妄想だったり、他者の動向だったり。

■ バトンを渡す3人の歌人 ■

なんかもう、みんな走り終わっちゃったみたいなので、
勝手にゴールインさせていただきます☆

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2005.08.27

●最近気になる食べ物

ダイエットふりかけ

男前豆腐店

●東銀座の喫茶店 you のオムライス

オムライスは、あまりにも気になって、ひとりで食べにいっちゃった。
歌舞伎座のすぐそばに、こんなお店があったなんて。

やまけんさんという方の「出張食い倒れ日記」というブログに、詳しいレポートがのってます。

18歳以下は読んじゃだめ、らしいので、たらちゃんは読まないよーに。

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2005.08.24

●今日泣きそうなわたし

●携帯電話の機種変更

ここ一月ぐらい、だましだまし使っていた携帯電話。さすがに調子が悪くなってきたので3年ぶりぐらいで機種変更。
ショップのおねえさんのいってることの半分もわかりません。スケジュール移しかえるのに一時間かかりました。よく使う句読点の出しかたが違ってて慣れません。前の機種より重いのはなぜ?
もう泣きそう。

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2005.08.21

●きのういったトークショー(その2)

●もう一度愛について 辰巳泰子&枡野浩一@青山ブックセンター

辰巳さんの朗読が印象的でした。
(応募作品の中から選んで朗読)

「今日会場に来ている人を優先して」ということで、
選ばれた歌の作者名を読み上げての出欠の確認もありました。

あみーさん、穴井苑子さん、仁尾智さん、みうらしんじさん、いらっしゃいますか~
と、呼びかけられてました~。
(ほかにも呼びかけられていた方はいらっしゃるのですが、
メモをとっていなくて、記憶があいまいです~。ごめんなさい)

いろいろと、思うことが多かったのですが、
まだうまく言語化ができません。
トラックバックもしないでおきます。

・・・・・・・・・・・・・

終了後、総勢13名で、豚しゃぶ屋さんへ。

美味しかったけど、ちょっと高かった!?
遠いところからいらしたみなさんに申し訳なかったなと、幹事反省中。
(当初行こうと思っていたリーズナブルな中華屋さんが夏休みだったのです~)

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●きのういったトークショー(その1)

●本田透+国井咲也+三平×2(みひらさんぺい)@青山ブックセンター

「電波男」がとてもおもしろかったので、
本田透さんがどんな話をされるのか、おそるおそる(?)聞きに行く。

会場は、予想通り、男女比9:1ぐらい。
(わたしは女子校育ちなので、こういう比率だと緊張します。)

「お前等、よく(こんなおしゃれな場所にある)青山ブックセンターまで
たどりつけたなー」というオープニングトークで、会場はどっかーん。

あれだけの若男子から集団で、
「三次元の女はいらないっっ」オーラを出されると、
「ほよよよーん、こちとら三次元ですみません」と謝りたくなっちゃいますね。

9月下旬に、太田出版から、
「電波大戦」(仮題)という、対談集が発売されるとのこと。

「オタクと恋愛」問題について(「電車男」とは真逆の立場から)
マジメに考察する危険な喪男対談集、だ、そうです。

国井さんと三平さんは、
「アニメ会」というアニメ好きの芸人達に
よって結成されたトーク・ユニットグループのメンバーとのこと。
コミケや、熊のぬいぐるみや、好きな漫画について熱く語ってらっしゃいました。

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2005.08.19

●今日詠んだ短歌【愛】

●あなたにはハグをされたい粘膜にふれないままで愛になりたい(本多響乃)

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●今日詠んだ短歌【愛】

●沼に咲く花が蓮ならぼくたちの交じり合わない体温が愛(本多響乃)

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2005.08.17

●最近読んだ本

●「ルーヴル美術館の楽しみ方」赤瀬川原平/熊瀬川紀(新潮社とんぼの本)
●「自伝的女流文壇史」吉屋信子(中公文庫)
●「ベルカ、吠えないのか」古川日出男(文藝春秋)
●「業界の濃い人」いしかわじゅん(角川文庫)
●「ちゃぶだいケンタ」(全6巻)うめ(講談社モーニングKC)
●「小説 圓朝」正岡容(河出文庫)
●「妖説源氏物語 壱」富樫倫太郎(中公文庫)
●「妖説源氏物語 弐」富樫倫太郎(中公文庫)
●「こんな映画が、」吉野朔美(PARCO出版)

まだお会いしたことのない方から、メールをいただく。家パソを立ち上げる時間が遅いので、お返事かけてなくてごめんなさい。とても嬉しく読みました。ありがとうございます☆

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●今日詠んだ短歌【愛】

●明日またきっとおなかはへるだろうわたしは愛を信じています (本多響乃)

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●今日詠んだ短歌【愛】

●愛してた過去形ならばいえたかも ひとりでみてる夕空は晴れ(本多響乃)

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2005.08.15

●最近みたエンターテインメント

●たくさん

■Thinking and Drawing ~日本の新世紀アート・アニメーション~■

0811:シアター・イメージフォーラム。

日本のアート・アニメーションの最先端が集結しているらしいので、
パトロールにいく。

アート、という言葉でくくられてしまうと、身構えてしまうけれど、
作品を貫く熱い職人魂に、ぐらっとくる。

ただし、やっぱり、どの作品もちょっと長い。
作者の「見せたい」「描きたい」という意識が強くて、
編集する他者がいないから、なのかな。

おおお、すごーい、もっと見せて、と
観客が思うぐらいのところで終わるといいんだけど、
あああー、もうおなかいっぱいだよ~、と思ってしまうことが多かった。

■もとの黙阿弥■

0812:新橋演舞場

久しぶりにみる花緑ちゃんは、劇中オペレッタに大活躍。
演技力のなさがなんとも魅力的な筒井道隆も
「演技力のないおぼっちゃま」を演じてはまっていた。
(もしかして、ものすごい演技力の持ち主なのでは?)

主従の入れ替わりが巻き起こす、二組の恋人(になりそうな人達)の騒動を、
コミカルに描いて大団円、と思いきや……。
うーん、大団円でバカっぽっく、終わってほしかったかも。

しかし、座長が誰だかよくわからない芝居だったなー。

■鈴本夏祭り■

0812:上野鈴本「さん喬・権太楼特選集」

○権太郎:不動坊
○さん喬:牡丹燈記

権太楼師匠が演じる
「お嫁さんが決まって浮かれる男」が、かわいらしくてたまらない。

さん喬の出囃子が中国民謡っぽいなーと思ったら、
牡丹燈篭の元ネタだったからなのね。
(でも、もっと早くボリューム絞って~)

久しぶりに、ホンモノの昭和のいる・こいる師匠も見られて大満足。

■SWA creative tour■

0813:明治安田生命ホール

○喬太郎 不在証明
○彦いち 拝啓、南の島より
○白鳥  幸福の黄色い干し芋
○昇太  レモン外伝
○山陽  

あれ、山陽のネタ、なんだったっけ?

白鳥の「ふぁんふぁんふぁんふぁんぱらぱぱらぱぱらぱぱらぱ」が、
ずっと頭にこびりついてる。

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●今日詠んだ短歌【愛】

●指先がふやけてしまうあっけなくふたりでつかる愛のぬるま湯(本多響乃)

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●今日詠んだ短歌【愛】

●エクスクラメーションマーク立ち上がる愛がわたしを動かしている(本多響乃)

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●今日詠んだ短歌【愛】

●愛なんてまぼろしだけどまぼろしを信じられたら孕めるかしら(本多響乃)

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2005.08.12

●今日詠んだ短歌【愛】

●愛があるときも全然ないときもはずしたメガネだけが見ていた(本多響乃)

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●今日詠んだ短歌【愛】

●咀嚼する音をきかせてくれるならあなたに愛を与えてもよい(本多響乃)

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●今日詠んだ短歌【愛】

●舐めあえば傷が広がるばかりだねぼくらの舌に愛がはえてて(本多響乃)

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●今日詠んだ短歌【愛】

●無防備に腹をみせてるクーラーの壊れた部屋で愛をしている(本多響乃)

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●今日詠んだ短歌【愛】

●うろたえる乳房つながりたがる愛 メガネをはずす一瞬のこと(本多響乃)

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2005.08.10

●最近調子が悪いもの

●携帯電話/パソコン/わたしの頭

携帯電話は、たまに画面が真っ白になる。家パソコンも、微妙にご機嫌ななめ。ルーティンワークで失敗してへこむ。

放課後は、発想力講座。年下の受講生のみなさんのヤングなエキスをちゅうちゅう吸って若返る。ビバ青春!

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2005.08.08

●今週末買ったもの

●帽子/草履/千社札/水泳用ゴーグル

久しぶりに、バンバン買う。宮沢りえの「サンタフェ」、オークションに参加。落札できるかなあ。(世界に一冊しかないスペシャル版なのよ。)

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2005.08.06

●今日いった東京ディズニーランド

●20年ぶり(たぶん)

ホーンテッドマンション、スプラッシュマウンテン、カヌー、映像のシアター、スペースなんとか。

みんな「ランドの乗り物は子供むきよ〜」というけれど、めちゃくちゃ怖かったっす。シアターの仕掛けにもいちいち過剰反応して笑われる。

三半器官をやられて具合が悪くなり、夕方早退。世の中のおとーさんとおかーさんは、炎暑の中、こーゆー大変なことをしてるのね。畏敬、尊敬。

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2005.08.05

●先月やった宿題

●100円玉を捨てちゃダメ

米光せんせいの発想力講座の宿題。
もとネタは、糸井重里のこのコラム

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんなにケチだったのか、わたし。

いやいや、昭和のムスメだからなぁ。
ケチ、というより、禁忌性が高い課題なのだ。

「お金を捨てるなんてとんでもないこと」と、強く刷り込まれていることを、
今回の実験で、実感する。

「男をまたぐな」(=出世しなくなるから)とか
「お風呂を焚くときに、汚いものをいれるな」(=火の神様が怒るから)とか、
祖母に「XXしてはいけない」と、いろいろいわれたことを思い出す。

捨てるという課題を完遂するためには、燃えないゴミの日に出すべきなのか。
道端に(誰かに発見されるように)こっそりおくぐらいでもいいのか。

エクセシオールカフェの募金箱にいれるのは、捨てたということにはならないし、
縁結びで有名な東京大神宮のお賽銭にするのも違うよなー。

タバコの自販機のそばに置いておいたら、
恵比寿名物の小銭ばーさんが、すかさずもっていくだろうし。
新橋のホームレスのおじさんのそばに置くのはなんだかこわいし。

悶々としながら一月がすぎ、結局、捨てられなかった昭和のムスメ。

でも、お金って、共同幻想なんだなあってことを、
はじめて思った、おもしろい課題でした。

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2005.08.03

●最近読んだ本

●「20歳を過ぎたら、ブスはあなたのせい」三浦天沙子(インフォバーン)
●「詩とことば」荒川洋治(岩波書店)
●「痴人の愛」谷崎潤一郎(新潮文庫)*2回目
●「帰ってきたもてない男」小谷野敦(ちくま新書)
●「小説の技巧」デイヴィッド・ロッジ(白水社)
●「翻訳と日本の近代」丸山真男/加藤周一(岩波新書)
●「詩歌の近代」岡井隆(岩波書店)
●「新装版 一葉の日記」和田芳恵(講談社文芸文庫)
●「きもの、大好き! 楽しくなった私の毎日」平野恵理子(ちくま文庫)

泥武士で豚そぼろ丼ととん汁。ゆばも野菜煮もおいしかったなあ。
ディズニーランド、新橋演舞場、神戸、谷中、隣花苑。いろいろと夏のお楽しみがいっぱい。

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●今日告知する桃情報

●黄金桃

去年おすそわけした方々から絶賛された、黄金桃のお取り寄せ情報が届きました。興味があるかたは、メールしてね。こっそりお知らせします。(わたしの最後の晩餐は、この黄金桃と決めてます。)

・・・・・・・・・・
数年ぶりに香り家。美味しいお蕎麦と焼鳥で、上司とみっちりよもやま話。

長年温めていた夢がようやく叶う。嬉しいなあ。8月21日、どうぞよろしくお願いします>関係各位。

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2005.08.01

●一昨日36点をもらった書評

●「痴人の愛」谷崎潤一郎(新潮文庫)

これは、とてもかなしい「キモメン」の物語。「キモメン」とは、【見た目が気持ち悪い男は、頼むからそばに寄らないでくれ】という若い女の子たちの侮蔑と軽蔑を思いっきりぶちこんだ、21世紀の差別用語です。

妄想力の発達したむっつりスケベの主人公、河合譲治くんは、背が小さくて乱杭歯で色黒、というさえない外見ばかりでなく、<往来を歩く時でも毎朝電車に乗る時でも、女に対しては絶えず注意を配っていました。>という痛々しい青春のリピドーに支配されている高齢童貞者(28歳)。かわいそうですね。カフエエの女給、ナオミも<譲治さんが始めてカフエエへ来た時分には、イヤにむッつりと黙り込んで、遠くの方からジロジロわたしの顔ばかり見て、気味が悪かった>と、譲治くんの第一印象を、後に語っています。

あー、よくいますね。ミニスカートの可愛らしい制服が有名なアンナ・ミラーズに一人で来て、じーーーーっとウェイトレスのことをねばっこ~く見ているオタク臭ただよう男の子。現代のオタク青年は、ウェイトレスを見てるだけで満足しているけれど、譲治くんは違います。学歴のある高給取りで、田舎の実家も裕福。「金ならあるぜよ」とばかりに、数え年で15歳というナオミをひきとって、お伽噺に出てくるようなアトリエのある家にふたりで暮らし、英語やピアノを習わせて、自分好みの女性に育てようと努力します。

これって、ちょっと前なら「たまごっち」、今なら「nintendogs」みたいな育成ゲームのよう。でも、この手の育成ゲームをやったことがある方ならおわかりのとおり、なかなか思う通りに育ってなんてくれません。(わたしだって母親の思った通りに育っていれば、今ごろサラリーマンと結婚して、子供を3人産んでいます。)

日本文学史上、最強のイケメンである光源氏でさえ、紫の上の育成には最終的に失敗している(紫の上は出家してしまう)わけですから、キモメンの譲治くんには、最初っから無理な話。

譲治くんは、すべての読者の期待通りに、ナオミちゃんに馬鹿にされ、翻弄され、もてあそばれ、いたぶられ、虐げられ、貢がされ、ぼろぼろになっていきます。まじめなだけがとりえのサラリーマンだったのに、会社をさぼってナオミちゃんを尾行したり、大学生の浜田に、寝取られた男同志としてシンパシーを感じたり(浜田もナオミちゃんと寝てたのに!)、譲治くんの壊れっぷりは、半端ではなく、非常に楽しませてくれます。ナオミちゃんが考え出す、譲治くんへのおしおきプレイも素敵です。<友達のキッス>など、NIKITA編集部に教えてあげたいくらいです。

出会いから8年後、このふたりの貴い記録は終わります。でも、あなたがもし、男としてキモメンに生れてしまったら、譲治くんぐらいまで、徹底的に壊れてしまうのは、それはそれでしあわせってものかもしれません。そう、これはとてもかなしいけれど、誰よりもしあわせな、キモメンの物語。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回は7位。

講師評:

文字数に、まだ余裕があるのだから、<友達のキッス>が、どんなものなのか、具体的に引用したほうがよかった。やや説明が食い足りない。

「今」の視点(「キモメン」というキーワード)から、近代文学を読み解く、という形。

受講生評:

「金ならあるぜよ」は、譲治のお国なまりか、ニュートラルな言葉でいったほうがよかった。

最後の締め方が寒い。
(講師も「寒い締め方だったので、1点マイナスした、とのこと。締め方がいい、という受講生も……)

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