« May 2005 | Main | July 2005 »

2005.06.30

●今日書いたショートショート

薄暗い四畳半から、縁側に面した座敷へはいると、光の加減なのか、左の目尻のあたりがぴくぴくする。
四畳半に戻り、姫鏡台の前で、先週買っておいた、コエンザイムQ10入りのフェイスクリームを、ゆっくりと塗っていく。
浸透ぐあいがいまひとつ実感できないが、まあこれは仕方がない。
眉頭の毛を、少し抜いて、キツさが顔にでないようにする。

あと、1時間ほどしたら、でかけるつもりだ。
わたしが27のときから、5年間つきあったあと、「23の女と結婚することにした」と、わたしを捨てた男のところへ。

ああ、四畳半にいても、左の目尻がぴくぴくする。
はがすときは、左からはがしますから、と、あの医者にいわれたせいかもしれない。

妹に頼まれたの、と、店員に嘘をついて買った、派手な色の口紅を塗る。
これぐらい派手な色にしておいて、ちょうどよかった。

あの人は、「やあ、おかえり。意外に早かったね」と、わたしを出迎えてくれることだろう。
そのときに、左の目尻がぴくぴくしなければいいのだけれど。

あの人は、気がつくだろうか。顔以外は、自分の妻ではないことに。


●ゆっくりと笑う練習 肉仮面


| | Comments (2) | TrackBack (0)

●今日泣いた送別会

●Aちゃん@横浜

あぁ、明日からAちゃんがいないんだなあ。
送る言葉のかわりに、お祝いの短歌を5首、朗読。

●運命が観音崎に待っていて婚家は大須観音にある
●六本木ヒルズにいった日曜日運命の輪がまわりはじめる
●てっちゃんの手はわたしからつないでく毎晩電話くれてありがと
●よく晴れた桜木町の空を見ゆユーミン胸に響かせながら

●ありがとうみんなあやちゃん頼ってたこれからはてっちゃんを頼るのだ

そんなわけで、友達が大須観音の居酒屋に嫁にいきます。もりもりさんや穴井さんと、いつかごはんを食べにいけたらいいなあ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.06.29

●今日いった本屋

●丸善@OAZO

現代歌人協会主催の短歌講座へ。
会場の学士会館から、ぷらぷら神田小川町~大手町経由で、
はじめてのOAZO。

白くて明るい丸善で、
雑誌「フリー・スタイル」創刊号、
「彷書月刊」(特集/町の五・七・五)を購入。

地下と地上をぷらぷら日比谷まで、「怪談5・7・5」を詠みながら歩く。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すでに夏バテ。
食欲がなくてこの一週間で、3キロ痩せた。
もっとも、かなりリバウンドしていたので、ちょうどいいのだけど。
貧血にならないように、気をつけよう。

暑さと湿気にやられて、ウルトラ不眠症。
下あごには、ぶつぶつ吹き出物。

みなさまも、おからだご自愛くださいね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.06.28

●昨日いった落語会

●昇太ムードデラックス@下北沢本多劇場

すごいすごい!
いつもおもしろい昇太だけれど、
<どれだけキチガイになれるかを考えてやった>という
「寝床」に、爆笑をこえたリアクションをしてしまう。

シャワー&白ワインの恍惚。
愛・地球博のマンモスの話。
ホッピーが最近のお気に入りだとか。

きのうはものすごく目が合ったと思うわたしは、妄想学園三年生。
ゲストが談春だなんて、すばらしすぎる。

□談春 百川
□昇太 青菜/卒業文集(?)
□昇太 寝床

いつものいわしやで、若男子タカギ(仮名)をみんなでいぢめつつ、
いわし餃子、いわしのお刺身、いわしのすりみの天麩羅など。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

2005.06.26

●昨日買った珍味

●あわ紅豆腐

横浜焼酎委員会の物販ブースで購入。
アボガド納豆サラダに漬け汁を使おうと思ったのに、ふたが固くて開かず、老女ひとり暮らしの悲哀を噛み締める。
会社にもっていって、昭和のいるこいる執行役員に開けてもらおうかしらん、と考えるが、執行役員にふたを開けさせる平社員も、いかがなものかと思う。。アボガド納豆サラダを食べ終わったあと、もう一度挑戦したら、なんとか開いたので、夜のスパゲッティに使うことにする。

が、異様な蒸し暑さにやられてしまい、まったく食欲がわかず、何も食べられないんだよ。

そんなこんなで落語の「ちりとてちん」みたいな<あわ紅豆腐>は、手付かずのままだ。
温野菜のディップにしても旨そうなんだよなー。冷や奴にのせるのもおいしそう。うーん、はよ食べたい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.06.25

●今日活字になった短歌

●薄闇にゆるくふたりはつつまれて世界地図からはみだしてゆく

角川「短歌7月号」公募短歌館。前登志夫選/秀逸。内藤明選/秀逸。

内藤明評。<普段の時間を離れて、ゆっくり入り込んでいく二人だけの空間。「世界地図からはみだしてゆく」という表現には、日常を逸脱、超越していくような、愛の絶対への思いが端的にあらわれていよう。>

・・・・・・・・・・
Kさんの葬儀の模様が届く。呆然が続く。

横浜焼酎委員会に参加。一年ぶりにみるI君の息子が大きくなっている。O君の弟さんと10年ぶりぐらいでしゃべる。フードコーディネーサンや旅人と出会う。セクハラ大魔王を説教する。たまちゃんを可愛がる。S君のおなかをさわる。アリ君の惚気を聞く。新妻Eちゃんの輝く美貌に圧倒される。心の恋人の近況を聞く。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.06.22

●今日聞いた訃報

●K先輩

ご冥福をお祈りします。呆然と、するしかない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

●今日詠んだ短歌

●前世の恋人たちよわたくしはここであなたを待っております

蚊にさされたのをきっかけに、久しぶりに歌が詠めたよ!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.06.21

●今日参加してみるネットイベント

●ミュージカルバトン

妙齢男子のあみーさんからバトンを渡されたので、参加してみまーす。

■Total volume of music files on my computer
 (コンピュータに入っている音楽ファイルの容量)

入ってないと思うの。自分で何かしない限り入らないのよね、ね、ね?

■Song playing right now(いまきいている曲)

ある意味、音楽を聞くのが業務の一環なので、
特定できません。
家では最近ほとんど聞かないし。

■The last CD I bought (最後に買った CD)

「Imaginary」湘南探偵団

■Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よくきく、または特別な思い入れのある5曲)

◎「Y」で始まる□□□□の曲

伏字ですみません。
□□□□が誰かについては、「女王コラム」を読んでください。
読んでもわからないと思うけど。(笑)
新興宗教のように、振り付けがあって、
横浜スタジアムや、日本武道館で踊りました。
(あ、勤め先でも。ご本人をガラス越しに見ながら。アホかいな。いや、宗教ですから。)

◎「あの頃のまま」Bread&Butter

就職活動がうまくいかなくて、バイトをしていた頃、
この曲をきいて何度励まされたことか。
そんなわたしも、いまでは立派な(?)お局になりました。
(ご本人にも、「わたしの浪人時代を支えてもらった曲なんです~」と訴えたことがあります)

たぶん、作詞作曲は、ユーミン。

◎「YOUR EYES」山下達郎

歌詞カードをみないで、まだ歌えると思う。

◎「LAST SHOW」浜田省吾

1982年頃と2003年。2回ピークがあった曲。
もう聴けない。

◎「I was born to love you」フレディ・マーキュリー

死ぬまでに、一度でもこのタイトルを誰かにいえたら幸せだよね。

■Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5名)

すでにいろんな方に渡されているような気がするので、
このバトンは、わたしがアンカーになりまーす。

| | Comments (2) | TrackBack (1)

2005.06.20

●最近読んだ本

●「ドミノ」恩田陸(角川文庫)
●「真珠夫人」菊池寛(新潮文庫)
●「元アイドル〜今の本音を語るインタビュー集」吉田豪(ワニマガジン社)
●「貞操問答」菊池寛(新潮文庫)
●「PLUTO 1」浦沢直樹×手塚治虫(小学館)
●「PLUTO 2」浦沢直樹×手塚治虫(小学館)
●「モモレンジャー@秋葉原」鹿島茂(文藝春秋)
●「ポップ1280」ジム・トンプソン(扶桑社)
●「ねじの回転」ヘンリー・ジェームス(新潮文庫)

タレント本のコレクションが3000冊、という吉田豪のインタビュー集がおもしろ〜い。(というか、正確には「壮絶」だった!)生身なのに、不特定多数ファンの妄想の核として、生きていくのが商売のアイドルたち。おにゃんこからモー娘のあいだにほんとにたくさんのグループがあったんだねぇ。八木小織、岩井小百合、杉田かおるのインタビュー、安原麗子(少女隊)の写真が印象的。男子だけに読ませておくのはもったいないぞ。

M嬢おすすめの「PLUTE」、浦沢直樹の描くアトムがむちゃくちゃかわいい。ええと、こんな感情を「萌え」、なんていうのかしらん。早く続きが読みたい〜。

ここのところ、短歌スイッチがずっとオフなのだ〜。意識的に水圧を下げてたら、一首も詠めなくなっちゃったよ。水圧を下げるのは、意識してできるけど、上げるためには神様あるいは王子様が必要なんだな〜。(*_*)

| | Comments (0) | TrackBack (3)

2005.06.17

●昨日食べたデザート

●プリン@C3、バウムクーヘン@クラブハリエ

防火管理責任者の講義が想像以上にハードで、へろへろちゃん。甘いもので自分を甘やかす。長時間、人の話を一方的に聞くのはしんどいねえ。最後の講義で余談として語られた、魂の美しい人の話に泣きそうになる。

デザートを買ったデパートで、たらちゃんのことを考えていたら、たらちゃんに邂逅。わたしたち、つきあったほうがいいのかも。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

2005.06.15

●最近のキーワード(順不同)

●涙の出る穴/噂の女社長Tさん/ゴーヤサラダ4つ/幻冬舎発見/本体/愛は自由/宝物を探しに/倉橋由美子/電車男映画版/限定の画集/銀座のメイドカフェ/うんたまぎるーみたいな名前の沖縄ドーナツ/秘密の特訓/天山/かんぽ満期/チーム雪駄/別れ話目撃/Sから電話/すいかをもって突然上京してきた部長のおとうさん/20時間ゲーム(一日あたり)

コメントいろいろありがとうございます☆なんか、微妙にばたばたしています。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2005.06.12

●今日歩いた町

●学大〜中目黒

久しぶりのとろとろマッサージのあと、M嬢とN社長とお茶。おいしそうな一軒家のパン屋さんで、パン購入。ふと思い立って、中目黒まで歩く。野性の勘でなんとか山手通りにたどりつく。

じわじわリバウンドしてしまい、三味線のお稽古に支障をきたすようになってきたので痩せ痩せキャンペーン実施中なんですの。きのう「抹茶白玉鯛焼き」食べちゃったのは内緒だよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

●昨日42点をもらった書評

●「現実入門」穂村弘(光文社)

穂村弘は、日本で一番大きな結婚指輪をはめている男性歌人である。昭和61年に、俵万智が角川短歌賞をとった第32回で次席に入選し、歌壇に登場。第一歌集「シンジケート」には、漫画家の大島弓子、作家の高橋源一郎が帯文を寄せている。代表作としてあげられるのは【サバンナの象のうんこよ聞いてくれだるいせつないこわいさみしい】【体温計くわえて窓に額つけ「ゆひら」とさわぐ雪のことかよ】といった、比較的鑑賞しやすいものが多いが、第三歌集の「手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)」では、ほむほむこと穂村弘に憧れるファンの女の子まみ、というキャラクターを設定し、まみの視点からほむほむにむけて詠んだ、アクロバティックな歌の世界を繰り広げていて、一読しただけでは理解できないものも多い。

穂村弘は、ギタリストにとってのギター、カメラマンにとってのカメラ、犬にとっての嗅覚として、自分は「言葉」を選んだという。自分にとっての武器、世界を切り取るためのフレームとなりうるものを切実に欲した時に、言葉を選び、短歌という定型を手に入れたという。短歌という定型を離れた本書で、穂村弘は、どう世界を切り取ったのだろうか。

本書には、穂村弘が、美人編集者のサクマさんとともに、さまざまなものごとを“初体験”していくようすが描かれている。「献血」「占い」「モデルルームの見学」「ブライダルフェア」「合コン」など、すでに経験したことのある人にとってはなんでもないことが、言葉を武器として選びとり、磨き上げてきた穂村弘というフレームを通すと、なんだかとんでもないことに見えてくる。視力が落ちてきた人が、初めてメガネを作ったときに「世界はこんなにクリアだったのか!」と感動する気持ちに近いかもしれない。

さまざまな“初体験”をサクマさんと重ねていくうちに、穂村弘の中のわたせせいぞうや、村上春樹や、片岡義男が、変容する。その一方、本気になった穂村弘の頭の中では演歌が流れ出したりもする。佐野元春の歌の一節も、効果的に挿入されている。すでに誰かが作り上げた世界をなぞることでしか、自分の感動を実感できないもどかしさ。そのもどかしさが生み出すおかしみを堪能するのも、本書の楽しみ方のひとつだろう。

もうひとつの楽しみ方は、『虚実皮膜』がキーワードだ。俵万智の短歌【一生(ひとよ)かけて愛してみたき人といて虚実皮膜の論を寂しむ】にも出てくるが、辞書によれば、近松門左衛門の「難波みやげ」に出てくる言葉で、事実と虚構のあいだに芸術の真実があるという芸術論だという。にんじんの栄養は、皮のすぐ下にあるから、できるだけ剥かずにそのまま食べたほうがいい、ということとどこか似ているような気もする。

歌壇の重鎮、岡井隆は【(短歌とは)定型のルールに従って書くことによって、現実世界とは別の天地を作り出す。歌の言葉は、わたしたちが日常で使っている言葉によく似ているが、非現実的な夢のような世界を作り出すために使われている。】という。

穂村弘の結婚指輪はほんとうにデカい。わたしたちが日常で見かける指輪によく似ているが、非現実的な夢のようなデカさである。言葉を武器として選び取り、鍛え上げてきた穂村弘が、本書につけた副題は「ほんとにみんなこんなことを?」であることを、どうかお忘れなく。時間のある方には、第一エッセイ集「世界音痴」におけるほむほむの“青春ゾンビ”ぶりを堪能し、第二エッセイ集「もうおうちへかえりましょう」における“いつか白馬にのったお姫様が”幻想を理解した上で、本書を読まれることをおすすめする。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今までで一番いい点数を貰えた~。順位も5位で、自己最高記録。
ちなみに、課題提出後に、再度調べたら、「難波みやげ」を書いたのは、
近松門左衛門ではなく、穂積以貫でした。反省。

自分では、獺祭(だっさい:かわうそがえさを食べるときに、自分のまわりにひろげておくことから、参考書をひろげちらかして詩文を構成すること。前回の書評講座で、教えていただいた言葉)だなー、無理やりだなー、漢字多いよなーと思っていたので、ゲスト講師からお褒めいただいて嬉しかったです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回またまたひろこちゃんが書評王。
ぱちぱちぱち。

この講座、生徒の半分以上が、
出版社や、プロのライター、編集プロダクション勤務の人たちなので、
その中でトータル3回も書評王っていうのは、すごいと思う。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

●昨日いった落語会

●立川談春独演会@池袋芸術劇場中ホール

◆慶安太平記(リレー)談春⇒談志
◆厩火事

厩火事が終わったところで、家元が赤いポロシャツとジーパンで登場。
キュートな家元。
「オレもへただが、お前もへただなぁ」とぽつり。
道中付けを、浪曲、講談、落語と演じ分け。さすが。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

2005.06.09

●今日の一句

●じゃんけんに負けて蛍に生まれたの(池田澄子)

数年前に新聞で読んで一目惚れした句。
いろいろ想像が広がる。

「負ける」つながりで、先週の「ヒロ☆コラム」
題して「好きは負け」。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生の息子を溺愛している友達は、
息子のホモ化を懇望している。

大きくなって、どこかのムスメにとられちゃうより、
「ママー、ぼくのカレシ♪」といって、
男の子を連れてきてもらうほうがいいんだって。息子がふたりになるじゃんって。

ギャグじゃなくて、彼女は真剣なりよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

●最近読んだ本

●「官能小説家」高橋源一郎(朝日文庫)
●「白蛇教異端審問」桐野夏生(文藝春秋)
●「快楽亭ブラック集」明治探偵冒険小説集2(ちくま文庫)
●「[三島由紀夫]とはなにものだったのか」橋本治(新潮社)
●「ちーちゃんは悠久の向こう」日日日(新風社文庫)
●「もうおうちへかえりましょう」穂村弘(小学館)*2回目
●「世界音痴」穂村弘(小学館)*2回目
●「歌を創るこころ」岡井隆(NHK出版)
●「おいしい水」盛田隆二(光文社文庫)
●「魂萌え」桐野夏生(毎日新聞社)

「魂萌え」のヒロインは59歳の専業主婦。「おいしい水」のヒロインは30歳の専業主婦。
「魂萌え」はぐいぐい一気読み。出てくる中高年の人達がみんないろあざやか。くたびれ具合も。「おいしい水」はいろんなところでひっかかっちゃうんだよなあ。ヒロインがあまりにももてもてで、やっかんでいるのだろうか、わたし。江國香織が描くもてもて専業主婦には違和感ないんだけど。盛田隆二の読者の男女比が知りたい。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

2005.06.07

●今日まとめる最近の活動記録(順不同)

◆Aちゃんを囲むお局イタリアンディナー@横浜
◆石井一孝ライブ(ゲスト知念里奈)
◆枡野浩一+正岡豊トークライブ
◆ロックミュージカル「WE WILL ROCK YOU」@新宿コマ劇場
◆墨絵のいちじくパンを布教
◆書評講座の原稿書き~「現実入門」穂村弘について~
◆不惑突入
◆渋谷&表参道~弐千圓で幸せになれる美味しいものコース~ツアーコンダクター
◆顔に見えるものの画像撮影(発想力講座宿題)
◆歯医者終了
◆Yとランチ
◆「短歌をつくってみよう」朝日カルチャーセンター横浜(講師:穂村弘)

| | Comments (0) | TrackBack (1)

« May 2005 | Main | July 2005 »